歯を守る治療と失ったときの治療
北九州市小倉南区にあります「あべやま歯科クリニック」は、インプラント治療を得意としている歯科です。
患者さんの歯を守るために、常に4つの課題に真剣に取り組んでいます。
まず、歯を守るとはどういうことかという点です。
歯磨きだけでは歯を守ることができません。
そのため歯科だからこそできる予防に力を入れています。
次に、歯を失い始める前にできることは何かという点です。
多くの人が40代から50代にかけて、歯を失い始めます。
すると、他の歯も影響を受けて、加速度的に歯を失ってしまうことが少なくありません。
そうならないためにできることがあるのです。
その点について、「あべやま歯科クリニック」では患者さんと共に考えます。
しかし、それでも歯をほとんど失ってしまったらどうするのかです。
これが三つ目のポイントです。
従来であれば総入れ歯でしたが、総入れ歯は様々な不具合がありますし、気持ち的にも総入れ歯になるというのは一気に老け込んでしまうような嫌なものです。
情けなくて、悲しい気持ちになってしまう人も少なくありません。
そこで総入れ歯に変わるインプラント治療です。
一日で固定式の歯が装着できますので、恥ずかしい思いや不便な思いをするのもわずかな間だけです。
将来歯がすべて無くなってしまったらどうしようかと不安に感じている人にとって、本当に大きな希望です。
最後に、インプラント治療をすればすべてが解決というわけではないことを伝えています。
「あべやま歯科クリニック」では、ライフステージに合わせた慎重な治療計画を立てていきます。